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辛いものはお好きですか?


こんにちは!ジヨンです。

今回のテーマである「只今の神推し」.......どれがいいかすごく悩みましたが、

やっぱりこれだーー!と思って選んだのが これ!

 「プルタク炒め麺」です!

불닭2

只今の私の神推しの韓国ラーメンです!

これなら毎日三食たべられる!と思うほど今一番好きな食べ物です。
そして私が韓国で持って来た唯一の食べ物でもあります(笑

写真の通りすごく辛いです!本当に辛いです!
私は辛いものはもともと大好きだっだし、辛いものに弱い方でもないんですが、
これは水なしでは食べられないかも。。。

でも一度食べたらもっともっと食べたくなるし、本当にクセになる味です。( ˘ ˘)♥


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「プルタク炒め麺(불닭볶음면)」は’三養食品’という会社で2012年4月16日に発売したラーメンで、
まだ売り始めてから2年ほどしか経ってないけど、大ヒットして今ではどこでも置いているラーメンです。
今年の3月には累積販売1億個を達成しました。

韓国で今すごく流行っているラーメンで、色んなバリエーションの食べ方もどんどん出ています。
目玉焼きを載せたり、ご飯を入れたり、チーズも入れたり、自分の好みに合わせて食べたらもっと美味しいです!

辛いもの苦手ならチーズや玉ねぎを入れて食べると辛さが弱くなるので食べやすくなります~
牛乳やカルピスと一緒でも心強い!!

でも辛いものがダメな人なら必ずお腹を壊すのでご注意が必要です....!


そして他のラーメンと一緒に混ぜて食べるのも人気な食べ方です!

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チャパゲティ (チャジャン麺)と混ぜて食べる、一名「プルパゲティ」が一番有名です。
このレシピはテレビでも紹介されたこともあるほど多くの人に愛されたいます!
2つのラーメンのハーモニーが.....もう......完璧!!


日本では新大久保やネットのショッピングモールでも買うことが出来ます~!
他のところでも売っているのかはよく分かりませんが、もし見つかったら私に教えてくれると喜びますーー!

紹介してみるとちょっとマニアックな食べ物だったかもしれませんね。。。
でも、辛いもの好きな人なら、ぜひ挑戦してください!


以上、「只今の神推し」でした。 最後まで読んでくださって、ありがとうございます!(。・ω・。)ノ


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アイドルしずくちゃん

こんばんは。藤田華生です。

『只今の神推し』シリーズも終盤を迎えていますが、
今回私が推したいのは、にっぽん国民のアイドル・しずくちゃんです!

そう、Googleで「しずくちゃん」と検索すると
あの「ぷるるんっ!しずくちゃん」までも差し置いてトップに現れる、
ダカラちゃんこと、天才子役しずくちゃんです。

nippon tb

右方に出現しているサムネイル画像だけでも
だいぶ胸にグッグググッときてしまう私ですが…


しずくちゃんの魅力は、なんといってもコロコロと変わる表情!
いかなる表情でも人を惹きつける力を持つ彼女はまさに天才そのもの!

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動画なぞ見始めたらもう…もう…
誰もが虜ですよね。

http://www.suntory.co.jp/softdrink/greendakara/?fromid=mobile_to_pc
(グリーンダカラ公式HP)

△△CMムービー集あり
△△おすすめはメイキング動画


その飾らない態度、これほど話題になってもテレビ慣れを全く感じられないピュアさ、
そして6歳にして、最近CM共演し始めた実妹なぎさちゃんを思いやる姿。。

mugi.jpg

某番組のインタビューで、CM初出演の実妹なぎさちゃんを採点すると?
と聞かれたしずくちゃんは、「100点以上!」と言っていました。
この世にこれほどかわいいおはなしがあるのだろうか。。

nagisaa.jpg

グリーンダカラさんセンスよすぎです。。


何もかもドツボでして、もう…もう…
神推しです!!!!!!!!!


さらに…
しずくちゃんのおばちゃんおじちゃんの心を掴む才能はプロフィールにも健在。

好きな食べ物は スイカトマト
将来の夢は 『アナと雪の女王』のエルサになること。
尊敬する芸人は・・・江頭2:50

まじかーーーwwww


変顔1 20121223095229.jpg


さすがエガちゃんを尊敬してるだけあって、しずくちゃん変顔もお得意。

変顔3

変顔2

はぁ・・・。果てしなくかわいい。。。

バラエティもモデルもこなすしずくちゃんの成長を藤田はこれからも追い続けます。


にっぽんのみなさん、疲れたときはグリーンダカラとしずくちゃんです。

ぷはー3

ぷはーっ!!

以上、藤田でした。
お次は注目ジヨンちゃんの初投稿です^^

最高に贅沢な音楽

こんにちは、高橋 輝です。そろそろ苗字ではなくて名前で呼ばれたいです。

テーマは只今の神推しです。
皆さん、たまにはクラシックを聴きましょう。ということで、
僕の神推しは、「ピアノ協奏曲」です。つまり、ピアノを独奏楽器とした協奏曲です。「ピアノ+オーケストラ」と考えてくれれば結構です。

楽器の王様とも言われるピアノに、オケまで付くわけですから、それはもう最高の贅沢であります。迫力、表現の幅も測り知れません。とりわけ生演奏では、単なるピアノとオケの掛け合いにとどまらず、時に「協奏」が「競争」「狂騒」となったりするのも魅力の1つだと思います。



そこで、神推ししたいピアノ協奏曲を、僕が最も愛する2人のピアニストである「ホロヴィッツ」と「プレトニョフ」の神演奏で見ていきましょう。その前に先ずは、簡単なプロフィールを。

ウラディミール・ホロヴィッツ(1903~1989) は、ウクライナ(当時はロシア)生まれの、誰もが認める20世紀最大のピアニストです。1928年にアメリカデビューを果たし、1940年以降は市民権を獲得したニューヨークを拠点に活動します。世界中のピアニスト永遠の憧れであり、スーパースターでした。聴衆をこれだけ熱狂させたピアニストはいません。死後25年経つ現在でも、ピアノ界において良くも悪くも亡霊のように付きまとっていたりする人です。

ミハイル・プレトニョフ(1957~) は、ロシア生まれのピアニストで、13歳でモスクワ音楽院入学後、パリ国際、全ソ連、チャイコフスキー国際コンクールの全てにおいて優勝し、世界的な注目を集めました。ピアニストとして世界の頂点を極めた彼は、指揮者としての活動も開始します。私財を投じて「ロシア・ナショナル管弦楽団(RNO)」を設立し、常にロシア音楽界を率いてきました。100年に1人の逸材とも言われており、ロシアでは国宝級の扱いです。個人的にはホロヴィッツのピアニズムを継ぐ最後の生き残りだと思っています。



それでは、皆さんイヤホン、ヘッドホンの準備はいいですか?


1曲目は『ショパンのピアノ協奏曲第2番』です。
3つの楽章から構成されていますが、今回は特に3楽章を紹介します。


演奏はプレトニョフで、オケは彼の手兵RNO。
誰もが知っているであろうショパンですが、ピアノ協奏曲は2曲しか書いていません。知名度では、この第2番は第1番に劣りますが、僕はこの2番の3楽章が異常に好きなので推しておきます。

冒頭からの流れるようなメロディーはポーランド(ショパンの母国)の民族舞踊の影響を受けています。この甘くて切ない、そして色気が溢れる旋律はたまりません。実は、この曲は片想いに苦悩する青年ショパンの想いが表現されていたりもします。ぐっときます。

この曲最大の見せ場は、一旦曲が解決した後、ホルンのファンファーレ(6:07~)が入った後の美しすぎるピアノのパッセージです。もう目眩がしちゃいます。






2曲目は、『チャイコフスキーのピアノ協奏曲第1番』です。
この曲の冒頭(1:03~)はあまりにも有名なので聴いたことがない人はいないはずです。今回もこの曲を弾かせたら右に出るものはいないプレトニョフの演奏で。


実は、プレトニョフとホロヴィッツはそれぞれこの曲に特別な想いがあったりします。

プレトニョフは、1978年にチャイコフスキー国際コンクールで優勝した時にこの曲を演奏しました。最近その本番の音源を手に入れたのですが、「優勝しないわけがない」というような名演でした。(今回の映像は1991年のものです。)、


一方のホロヴィッツは、この曲でアメリカデビューをしているのですが、ここに伝説となっている話があります。

指揮者とテンポの意見が合わないまま本番を迎えたホロヴィッツは、聴衆の反応をみて、「このままでは演奏会が失敗に終わってしまう」と思い、次第に指揮者を無視し、テンポを上げ始めます。当時国内情勢的にもソ連から脱出したいと考えていた彼は、どうしてもインパクトを残したくて必死だったわけです。最終楽章のコーダ(34:26~)では圧倒的な加速で弾ききり、聴衆から割れんばかりの大喝采を浴び、翌日の新聞で「ピアノが火を噴いた」と評されるほどでした。

長くて聴くのがだるいという方は、3楽章(29:06~)以降だけでも聴いて欲しいです。ロシアの空気を感じられると思います。33:00~からのピアノのパッセージではプレトニョフの神業とも言える指さばきを堪能出来ます。





最後は『ラフマニノフのピアノ協奏曲第3番』です。1978年のホロヴィッツで。

世間的には、のだめで使われていたとかで第2番の方が有名ですが、
この第3番こそです
これはほんとに、僕が世界一好きな曲です。演奏技術、音楽的要求共に世界一困難なピアノ協奏曲とも言われています。

この曲を世に広めたのは紛れもなくホロヴィッツでした。


というのは、ホロヴィッツは作曲者のラフマニノフ本人と親交があり、2人でこの曲を練習するほどでした。意外と知られていませんが、ラフマニノフは作曲家である以前に、世紀の大ピアニストでした。そんな彼を唯一「私より、うまく弾く」と言わしめたのがホロヴィッツなのです。ホロヴィッツ自信も「これは、俺の曲だ。」と言い、生涯愛し続けました。この曲を何度もレコーディングをしている彼ですが、唯一映像に残っているのが、これになります。この時75歳です。信じられますか?



何度も言いますが、全編通してなので、是非聴いて欲しいです。
一番泣ける所は、2楽章中盤以降(23:50~)の所です。
「確かに、これはあなた(ホロヴィッツ)の曲だ。」と感じられると思います。


それでも時間がないという方は3楽章(29:11~)からだけでも聴いて欲しいです。これほどアツくて泣ける音楽はありませんよ。
この曲はニコニコ動画にもアップされているので、コメント見ながら聴くのもオススメです。



ということで、僕の神推しは「ピアノ協奏曲」でした。
次回は、はるいさんです。よろしくお願いします。




空気系ギタリストのススメ

こんにちは!小山です。

個人的な話ですが、思えば小学4年生のころにノリで始めたギターも今年で10年目の付き合い。最近はあまり時間もとれないので基礎練と曲の練習などで手一杯ですが、まだ幼かったころただひたすらに好きなバンドのコピーに明け暮れていたのが懐かしくもあり羨ましくもあります。小中学校の頃は本気で「音楽で飯を食ってやるぞおおお!!!!」と夢見てられたのですが、さすがに高校・大学と歳を重ねると現実を見るようになりますね。



そんな、就活を目前に控え、少年時代の夢と最近やっと決別した男小山がお送りする今回の「只今の神推し」は、趣味全開のギタリストの話をお送りしていこうと思います。



まず、本題に入る前にですね、ギタリストにどのようなタイプがあるのかを確認しておきたいと思います!
すご〜〜く簡単に、おおざっぱに分けて「目立つギタリスト」と「目立たないギタリスト」ですかね。で、この目立つギタリストを細かくみていくとテクニックで魅せる人、ビジュアルやパフォーマンスで魅せる人、強烈に印象に残るギターリフやメロディで魅せる人など様々思い浮かびます。
一方、目立たないギタリストは演奏のなかで基盤となるコードを弾くのに徹したり、ボーカルを引き立てる絶妙なメロディを裏で奏でたりと、裏方に徹するタイプですかね。





それでですね、今回はこの普段あまり脚光を浴びない、例えるならマリオの影に埋もれるルイージのような、目立たないギタリストの良さを推していこうと思います。




はい、ということで紹介するのは、個人的、死ぬまでに一度はライブを見に行きたいバンドランキングで例年1位のRadiohead(!)の目立たない方のギタリスト、エド・オブライエンです。


まあ、まずはこの人がいかにルイージ的な立ち位置なのかを説明しますね(笑)。


Radioheadが有名になるきっかけとなったCreepという曲のサビ直前で、歪んだギターが「ザグッッッ!ザグッッッ!ザグザグッジャアアアン!!」となるところがあるのですが(動画の0:58あたりからです)、このシンプルながらもイカすフレーズを弾いてたのはエドオブライエンではなくもう一人のギタリスト、ジョニーグリーンウッドでした。


ちなみにこの曲なぜか中学校の給食の時間に毎回流れていました。今思うと他にビートルズやキンクリ、クイーンなどかけていたので確信犯でしたね。UKロック、プログレッシブにどっぷり染まった放送委員がいたはずです(笑)。



さて、Radioheadの知名度がこのCreepをきっかけに上がっていくのと同時に、この有名なギターフレーズでリスナーの心を掴んだジョニーもRadioheadのギタリストとして名を馳せて行きます(影ではジョニーもこのCreep以外に目立ったギタープレイがないので一発屋なんて言われてますが(笑))。


そんな感じで、Radioheadのジョニーじゃない方のギタリストとして認知されるようになったエドですが、彼が目立つフレーズを弾く日はくるのかと言うと、バンドの編成上そう上手くはいかなかったようです。
というのも、5人編成の内ギターが2本でそれに加えボーカルのトムヨークが結構な頻度でアコギやらエレキやらでバッキングを弾くんです。リードギターはジョニーが弾くので、エドは、簡単に言うと、余ります。基盤となるコードをトムが弾いて、スケールからあえて音を外した目立つフレーズを好んで弾くジョニーに加えて、エドまでが目立つと過剰ですからね。ボーカルが埋もれてしまいます。





そんなこんなでエドが導き出したこのバンドでの最善のプレイスタイルは(勝手に)名付けて「空気系」。曲の空気感や奥行きを作り出すのに専念するスタイルです。彼のギターの音作りは本当に多様で、シンセかと思っていた部分がライブ映像で見るとエドのギターだったなんてこともしばしばです。

下の動画は、エド・オブライエンのエフェクターボードを再現したものを紹介している動画です(8分くらいから実際の音色を確認できます)。単体で聞くと「こんな作り込んでるのかぁ」と関心するとともに、バンドの演奏の中で聞くとどうなるんだろうと興味をそそられる動画です。(内容事態はかなりヲタッキーな話をしているので音色の確認にどうぞ)





ちなみにこのエフェクターというギターなどの音色を様々に変えることのできる機械は本当に男心をくすぐります(笑)。色々コレクションしたくなるし、自分好みのカスタマイズをどこまでも追求できるという、なんともゲームやRPG好きのツボを押さえてるデバイスです。ギタリストはこのエフェクターだけで月何万も金が飛ぶのでダメですね(笑)。

(↓小山家のエフェクターたち)
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さて最後に個人的神セトリ故、タイムマシンがあったら間違いなくこの瞬間に飛ぶと決めている、Radioheadの2008年さいたまスーパーアリーナ公演の動画を紹介して終わりにしたいと思います。エドのエフェクターを駆使した多彩なギターサウンドや、彼のボーカルに負けず劣らずのコーラス、そして演奏中何もやることがなくて立ち尽くしてる瞬間など見どころ沢山です。







ということで空気系ギタリストのススメでした。たまには目立たないギターがバンドアンサンブルの中でどのような働きをしているのかをじっくり味わう聞き方をしてみてはいかがでしょうか!





次回は高橋くんです!個人的にも謎多き彼が何を推すのか気になるところです!笑

冬を快適に過ごすために

こんばんは。ウルマといえばスキーというイメージが定着してきて密かにガッツポーズしています、ウルマです。

テーマの「神推し」ですが、かなり難しいです。というのも自分が好きなモノはマニアックなものばかり・・・。殆どの人にはちんぷんかんぷんでしょう。しかも書こうと思っていた山の話題も直前の石塚さんに取られてしまいました・・・。なのでみんなも知ってると役立つかもしれない事を考えて選んでみました。

ズバリ、「レイヤリング」です!

???となる方も多いかもしれませんが、簡単に言ってしまうと重ね着です。とはいっても自分が紹介するのは単なる重ね着ではなく、快適性を求める重ね着になります。その中でも初歩的な3層を紹介しようと思います。

まず第1層、ベースレイヤーです。
ベースレイヤー

これは一番下に着るもの、つまり肌着ですね。この層で気にしなければいけないのは吸水速乾性、水分を吸って放出する性能です。具体的に言うと、ポリエステルなどが使われている運動用のシャツといえば分かりやすいでしょうか。これは冬でも一緒です。なぜなら体を冷やす汗をそのままにしてしまうと体温の低下につながってしまうからです。したがって保温性に優れたインナーよりも吸水速乾性に優れたインナーを着るべきなのです。

次に第二層、ミッドレイヤーです。
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これは肌着の上に着るもの、例を上げてみるとフリースなどになります。この層で重要なのは、例から分かる通り保温性、加えて通気性になります。保温性には皆さんの同意を得られると思いますが、通気性には疑問を持たれると思います。この通気性が必要な理由は、汗が放出されるのを妨げてはいけないからです。つまり保温性能を持ってはいるけど風は通るというものになります。

そして第三層、アウターになります。
reinnwea

この単語はみなさんもよく使うと思いますが、恐らく性能をしっかりと考えたことはないと思います。この層では防水(または防風)透湿性が重要になります。透湿性というのは水蒸気を通す性能です。つまりアウターで重要なのは水(もしくは風)を通さず、水蒸気を通す能力になります。例を挙げるのは難しいですが、登山用のレインウェアなどがこれに該当します。

さて、レイヤリングを解説してきましたが、正直「こんなの街中で気にする必要ないだろ」と皆さん思われると思います。実際そこまでする必要は東京の冬ではなかなかありません。しかし万が一、おしゃれする必要のないとき、試してみてもらいたいです。かなりの違いを感じることができると思います。

長くなってしまいましたが、みなさんにとってはつらい季節である冬を快適に過ごせる事を祈っています。次は我ら宮本ゼミ5期生のウェブ担当になりつつある小山くんです!乞うご期待!
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