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自分の先生になる!

 今日の担当は李楠です!
  塚田さんの長文に感動しました。つい、学生時代の思い出が溢れてしまいました。
  20年も続いてきた学生時代が終わります。
 振り返ると、問題に対して、小学生時代は絶対的な答えがあるが、成長とともに答えがだんだん曖昧になってきました。それでも、それらのすべては先生たちのおかげで、なんとなく方向性ははっきりしていました。
  しかし、卒業と同時に、自分は自分の先生にならなければなりません...。

 誰でも迷うでしょう

 自分はこれから自分を二つに分け、ひとつはごく普通の自分、もう一つは常に自分以上の存在で、何かあったら、自分を指導するべきです。

 大学時代は何をやっていただろう。
 大学時代は何をやるべきだっただろう。


  「もし、もう一度一年生に戻ったら...」という考えがあると思うが、もう一度戻ったら、人は変わりますか? 悔いがあることは悪いことではありません、思い出すたび、心が「ギュー」とすることは今後の道の印となると思います
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  明治大学に入学するところはわくわくした気持ちは今でも覚えています。そして、国際日本学部で様々な知識に触れて、自分の世界観はかなり広がりました。
 やはり、日本に来てよかったです。もし来なければ、この世界の面白さは一生わからないかもしれません。
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 宮本先生とゼミのみんなさん、いろいろお世話になりました!
  いつもわからないことを詳しく教えてくれて本当に心から感謝します、みんなと付き合ってよかったと思います。
あしたは高橋君の番です、よろしくお願いします!
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